• オーストラリア大陸の片隅の小さな音楽工房で今日も音楽を創り続けています      《ヒロスノウノヲトMusic Works》

ボトルネックを使ってブルースの弾き語りをするGeorge Kamikawa、

足でバスドラムを刻みながら、グルーヴ感のあるブルースハープと

どこか矢沢永吉を思わせるボーカル。

アコースティックブルースがこんなにカッコいい!と思った演奏は初めてです。

メルボルンの街角で日本人のストリートミュージシャンに出会いました!

彼は三重県出身、オーストラリアに住んでまだ5年だとか。

しかし堂々とした演奏、ギターケースには沢山のコイン、

3枚リリースしたCDも、20A$(約1,800円程度)で販売して、

これで生活しているというから、本当にエライ!

メルボルンで素晴らしい日本人ミュージシャン見い〜つけたっ!

演奏が聴けるホームページもあるよ♪(^-^)/ http://www.georgekamikawa.com

メルボルンの街角で日本人のストリートミュージシャンに出会いました!


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です